ひかり電話

ひかり電話がオトクって本当ですか?

「電話もインターネットにすればオトクなんだよ!」 そんな噂を聞いた方へ。

その噂は、本当です。

 

フレッツ光を導入するのなら、一緒にひかり電話に切り替えると
自宅電話の通話料金を大幅に削減することができます。

以下に、ひかり電話のオトクな点を挙げてみましょう。

 

通話料を大幅に削減できる

ひかり電話の通話料一覧

 

この表をみると分かるように、市外・県外への通話料であっても市内料金と同じ8.4円/3分。

従来の料金と比べると、最大90%OFF!この差は歴然です。

また、携帯への通話料金や国際電話が多い場合は、通話料を大幅に削減することができます。

 

>> NTT東日本(フレッツ光)へ公式ホームページへ

>> NTT西日本(フレッツ光)へ公式ホームページへ

 

今までと変わらず利用できる

1 - 電話番号は変わらない

 

今までと同じ電話番号が利用できるから、電話番号の変更に関する面倒な手続はいっさい必要ありません。

 

2 - 電話機も変わらない

 

ひかり電話専用の電話機へ買い替えたりする必要はありません。

今まで使用していた電話機をそのまま利用できるので、余計な費用もかかりません。

 

3 - 緊急機関への通話も可能

 

心配なのが、110(警察)や119(消防署)などの緊急機関への通話が可能かどうか。

でもひかり電話なら、問題なく繋がるので安心です。

 

4 - 音質も変わらない

 

「インターネット電話=音質が悪い(相手の声が聞き取りづらい)」というイメージがある方も多いと思いますが、

ひかり電話はその心配はありません。音声品質は一般加入電話と同等なので、
通話中に不便を感じることはありません。

 

 

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料金プランが選べる

ひかり電話の料金プランは、525円~4095円まで(フレッツ光月額料を除いた金額)使用頻度に合わせて選べます。

料金プランによって、月額利用料に含まれる通話料(例:毎月3時間程度は無料とか)が違ったり、
利用できるオプションサービスの内容や、3分あたりの通話料が違ってきます。

 

ひかり電話の料金プラン一覧

 

必要に応じて料金プランを選ぶと良いでしょう。